関東築地市場 | 都心に残ったド級レトロ の最後の雄姿を見てきたpart1/2 こんにちわ。早いものでGWから2週間。気温もぐんぐん上がり、夏の足音が聞こえてきました。早起きすると気分の良い季節。良いですねぇ。さてさて、季節は過ぎ去っていけども、まだまだコロ助さんが世間でのさばっており、お出かけには... 2020.05.10地理歴史街づくり関東
関東【桁下わずか150㎝】新駅開業で姿を変える高輪橋架道橋下区道 今日から新年度。心機一転というわけですが、新型コロナウイルスの感染拡大で、陰鬱なムードが社会を覆っています。今後、どうなってしまうのでしょうか。本日は、山手線49年ぶりの新駅、高輪ゲートウェイ駅!の開業の陰で、ひそかに消... 2020.04.01地理歴史産業遺産街づくり関東
関東広尾から青山を巡る~セレブと庶民と日本の首根っこ~ 前回はこちらはじめましての広尾さん初対面の方にお会いする時、みなさんはどうされますでしょうか。私はまずその方の生まれや育ちの場所を聞くことにしています。では、広尾さん。あなたはどんな人なのでしょうか。まずは聞いてみること... 2022.08.07地理歴史街づくり関東
関東旧国立公衆衛生院 | 駅徒歩1分にあるド級近代建築【港区立郷土歴史館】 コロナの感染拡大が続いております。春分の日の本日3月20日。出かけるでもなく、半日ずっと家にこびりついた垢落とし(正確には、これまでの家事の怠慢)をしておりました。暖かい春の気候になってきたにも関わらずもったいないですが... 2020.03.20地理歴史街づくり関東
北海道冬のタウシュベツ川橋梁ツアー 雪上に現れる旧士幌線の幻の橋-冬のしばれる北海道part5/5 前回はこちら本日、2020年3月2日は旅程の最終日。目指すは今回の旅の目的でもある旧国鉄士幌線のタウシュベツ橋梁でございます。道民の生活を支えるセイコーマートで朝食を済ませ、バスターミナルに向かいます。いざ!と、その前に... 2020.03.10北海道地理廃線歴史産業遺産
北海道動物天国の道東 | 湯宿だいいちでフクロウに出会う-冬のしばれる北海道part1/5 野生の動物をもっと見たいそう思ったのは友人とスキー場に行った時に、野生のシカを見かけた時でした。こちらに気付くことなく木々をぬって歩いていく姿がとても愛くるしかったわけです。すっかり心を奪われた私は、無意識のうちに北海道... 2020.03.01北海道地理
関西南海汐見橋駅 都会に取り残された鄙びたターミナル -大阪DEEP part3/4 前回はこちら取り残された本線南海電車の住吉大社駅から大阪の中心部へ戻り、降りたのがこちら。岸里玉出駅です。関西空港・和歌山方面へ向かう南海線と高野山方面へ向かう高野線の分岐駅です。難波からやってきた列車たちは、この駅でそ... 2020.02.11地理歴史鉄道旅関西
街づくり本格運用前!干上がった八ッ場ダムへ~群馬探訪~Part2/3 前回はこちら八ッ場ダムへそしてやってきました八ッ場ダム試験耐水ということで、数か月かけて水位を少しづつ上げていくはずが、猛威を振るった台風19号によってたった3日間で満水となり、首都圏を洪水から守ったと称賛されたのも記憶... 2022.06.08地理廃線街づくり
産業遺産海峡を越えて九州へ 門司港界隈で大陸との繋がりを見る-中国地方縦横断part6/7 前回、萩の旅はこちら2019年8月11日、山口県湯田温泉を発ちます。岡山県から中国地方を3泊4日で縦横断してきましたが、本日が最終日!勢い余って関門海峡を越え、門司まで行ってしまった記録でございます。O泉さん「寝れないな... 2021.12.28地理歴史産業遺産街づくり
中国萩 城下町 | 維新が生まれた長州の街をゆく-中国地方縦横断part5/7 2019年8月11日、島根県津和野を後にして再び日本海側を目指します。前回はこちらから津和野から萩までは車で1時間ほどで、主要な観光ルートとなっています。散策は萩城からご覧のとおり天守閣がありません。維新後の明治7年の廃... 2019.10.13中国地理歴史街づくり重伝建
中国三方向から水が集う街 広島県三次市と三江線で往年を偲ぶ-中国地方縦横断part2/7 前回はこちら三次これまた初見で読むことが難しい地名ではないでしょうか。正解は「みよし」。国内に「みよし」市は三か所あって、 徳島県 三好市 愛知県 みよし市そしてこちらの 広島県 三次市ですが、一番特徴的な表記となってい... 2019.09.03中国地理歴史街づくり
北海道冬の釧網本線 普通列車で釧路へ 白銀のタンチョウ舞台を訪れる-北海道縦断part5/5 前回はこちらラストランは釧網本線で18:27発 釧網線 普通列車で本日の最終目的地 釧路を目指します。釧路直通の列車は1日5本。その中でも本列車は最終電車であります。寂しさと照明の温かさが入り混じる独特の雰囲気。たまりま... 2021.12.16北海道地理鉄道旅